2009年夏のAniMac
ブログテンプレートのデザインを『夏の泉』に変更し、夏仕様にしてみました。![]()
このテンプレートは昼
と夜
の時間帯で違う雰囲気のデザインになっています。お試しあれ![]()
▲『夏の泉』昼バージョン
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と夜
の時間帯で違う雰囲気のデザインになっています。お試しあれ![]()
▲『夏の泉』昼バージョン
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今週のブログ妖精界でのベストセラーは「装丁力」ですよ。
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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2009年前半にブログのサイドバーで紹介した本をまとめて再紹介します。これは私が購入した本の記録でもあります。![]()
灼眼のシャナ 18
著:高橋 弥七郎
この巻の半分以上が仮装舞踏会とフレイムヘイズ兵団の乱戦描写で、思い入れのないキャラばかりが活躍していましたが、後半はようやくシャナが完全復活! 懐かしい史上最悪のミステスも一時的に復活し、シャナと贄殿遮那、シャナとヴィルヘルミナの再会は感無量!それにしても、敵とはいえフェコルーには同情した…。![]()
☆
まぶらほ ~じょなんの巻・よん~
著:築地 俊彦
「なんですかこんなところで、ふたりとも紫乃先生と浮気ですか!」夕菜の嫉妬の嵐が、和樹ではなく玖里子と凛に襲いかかる。 今回は短編ギャグが中心でしたが、いつもとは違うシチュエーションが多く楽しめました。![]()
☆
ゼロの使い魔 16
ド・オルニエールの安穏
著:ヤマグチ ノボル
「わたし、サイトにつりあう女の子かしら?」世の中のサイト人気に自分の有り様を思い悩み、浮き沈みが激しいルイズの心情が愛しい。そして最大の恋のライバルが再び…。それにしても、サイトとルイズのバカップルぶりは今回も笑えるにゃん! 終盤、最愛の少女と戦いの相棒の両方を失い倒れたサイト。次巻がすごく気になります。![]()
☆
ラッキーチャンス! 5
著:有沢 まみず
月曜日に…(中略:気が向いたら追加)
日曜日に命を狙われぇ~、攻略ルートは二択ぅ。
ともだちよ これが私のぉ~、一週間の幸不幸ですぅ~。
テュリャテュリャテュリャ…。
ロシア民謡『一週間』を歌いたくなるような、雅人のアップダウンな7日間でした。最後の救いはやっぱり福の神キチ。表紙イラストのトトも今巻は特に積極的でクールキューティー!![]()
☆
ゼロの使い魔 17
黎明の修道女〈スール〉
著:ヤマグチ ノボル
サイトが好きなのは……、わたしじゃない。大人気冒険ファンタジー、離ればなれになった才人とルイズの行く末は!?
(後日加筆修正予定)
☆
おまもりひまり 3
ドラマちっくフェスティバル
著:みかづき 紅月
原作・挿絵イラスト:的良 みらん
緋鞠と優人たちの日常に起こる、ちょっとHなハプニングを収録。漫画では描ききれない学校生活など、ファン必見の内容。
(後日加筆修正予定)
☆
white clover ~Itaru Hinoue Art works~
通常装丁版
『Key10thメモリアルフェス』にて販売され、完売した人気原画家・樋上いたるの画集「white clover ~Itaru Hinoue Art Works~」の一般販売版。Keyのゲーム関連のイラストをメインに編集されていました。![]()
【紹介記事】
☆
いとうのいぢ画集 ハルヒ主義
描き下ろしを含め、文庫、「ザ・スニーカー」ほか雑誌に掲載された「涼宮ハルヒ」のイラストを多数収録。![]()
【紹介記事】
☆
過去の類似記事
☆
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アニメイトで樋上いたる画集『white clover ~Itaru Hinoue Art Works~』(通常装丁版)を購入したので紹介します。Keyのゲーム関連のイラストをメインに編集されていました。![]()
※各写真はクリックすると拡大できます![]()
▲樋上いたる画集「white clover ~Itaru Hinoue Art Works~」![]()
表紙イラストは神北小毬(リトルバスターズ!)
左は発売前に無料配布されていた告知用しおり
この画集はサイズが正方形(約30cm×30cm)なのでかなり大きく感じます。縦寸法は月刊ニュータイプと同等ですが、横は縦と同寸法。![]()
冒頭にはこの画集のための描き下ろしが全部で5枚掲載されていました。告知用しおりのイラストにもなった神戸小鳥(Rewrite)、ナース姿の藤林椋(CLANNAD)、浴衣で線香花火をする二木佳奈多(リトルバスターズ!)、小鳥を手にのせる神奈備命(AIR)、夕日の中でベールをかぶった沢渡真琴(Kanon)。その中で私のお気に入りは椋と真琴のイラストです。![]()
その後は『Rewrite』、『リトルバスターズ!』(エクスタシー含む)、『CLANNAD』、『AIR』、『Kanon』と続き、ボーイズラブ作品の『ぼくらはみんな、恋をする』、その他の単品作品と言う順番で掲載されていました。単品作品の中では、TVアニメ『かんなぎ』第4話エンディングに使用されたイラストが幻想的な色使いで好きです。![]()
Keyのゲームが好きな人なら必ず欲しい画集に仕上がっています。![]()
☆
その他、上記の画集と同時にコミックスを複数購入したので、アニメイト特典ミニ色紙や、透明保護カバーを付けると滅多に見れなくなってしまうカバー下のオマケ漫画を紹介します。![]()
ひぐらしのなく頃に解 皆殺し編2
▲カバー下のオマケ4コマその2
乙女の夢はシュークリームと赤ワイン![]()
ひぐらしのなく頃に解 祭囃し編2
▲カバー下のオマケその2
上のメイド姿は入江先生の合成写真だった…![]()
うみねこのなく頃に Episode1 第3巻
▲カバー下のオマケ漫画その1
ヅラの秘密隠蔽に必死な夏妃さん![]()
流行の髪型は嫌いかね? パズー(ラ)に会わせて…
▲カバー下のオマケ漫画その2
教育上よろしくない行為の隠蔽に必死な夏妃さん![]()
うみねこのなく頃に Episode2 第1巻
▲カバー下のオマケ4コマその1
かめのんくんって…なんてネーミング![]()
▲アニメイト特典カード
「いいかい姉さん、僕たちは人間じゃない。」
カメに言われてもねえ…![]()
バンブーブレード 第11巻
▲アニメイト特典ミニ色紙
主役の珠姫ですら今巻はほとんど出番無し…![]()
東京☆イノセント 第7巻
ちょこっとヒメ 第6巻
※『東京☆イノセント』と『ちょこっとヒメ』の最新話はWEB雑誌として”ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-”で読む事ができます。(関連サイトの記述を参照)![]()
アニメイトブックフェア2009景品
アニメイトでの本の購入で10ポイントたまったので景品と交換しました。ちなみに前回は『らき☆すた』ミニ色紙ファイルと交換してます。『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』ミニ色紙ファイルは品切れでした。![]()
☆
過去の類似記事
アニメイトブックフェア2009景品紹介:
らき☆すたミニ色紙ファイル
本紹介:いとうのいぢ画集ハルヒ主義
&娘TYPE(ニャンタイプ)&ToHeart2-colorful note-
関連サイト
PCゲーム(パソコンゲーム) |
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リベンジが始まる…。
映画『トランスフォーマー リベンジ』を観たので感想を書きます。内容は多少のネタバレを含みますので、未見の方はご注意下さい。![]()
▼期間限定ブログパーツ(7/31まで)
前作が面白かったので、今回のリベンジも期待して映画館に行きました。その内容は、舞台を世界規模に広げ、登場するトランスフォーマーの数や種類も多彩になり、期待を裏切らない出来でした。![]()
前作から引き続き登場するトランスフォーマーだけでなく、今作から加わったトランスフォーマー達が実に多彩です。大きい奴から小さい奴だけでなく、美女から老人まで様々でした。![]()
![]()
オプティマス・プライム
NEST隊員との協力関係も良好で、頼れる司令官ぶりは健在です。正しき心に不屈の闘志はトランスフォーマーの鏡と言えるでしょう。サムを守っての中盤の死は衝撃的。死後、ヘリに鎖で吊され、地上に乱暴に落とされるシーンは痛々しかった。![]()
それだけに、サムのおかげで復活し、ジェットファイアから受け継いだ力でパワーアップしたジェットパワー・オプティマス・プライムの圧倒的な戦闘シーンは爽快だった。![]()
共に死から舞い戻ったサムと並んで立つラストシーンが誇り高く印象的でした。![]()
バンブルビー
愛称はビー。喜怒哀楽が激しく涙もろい彼は愛嬌があって親しみやすいですね。いまだに会話をラジオ放送で代用するのはもう個性の1つです。そして戦闘では常に側にいてくれる頼もしいパートナー。序盤、サムに大学へは連れて行けないと聞いて落胆するシーンは、日常生活に順応している彼の様子がうかがい知れました。![]()
アイアンハイド
副官的立場だが、オプティマスの影響が強すぎていまいち目立ってなかった。車体色が地味だから? 乱戦では敵と見分けがつかない…。![]()
ラチェット
オプティマスにジェットファイアのパーツを移植するシーンで、やっと医療担当としての見せ場があった。でもせっかくの強化パーツも戦闘後はパージして使い捨てなの?![]()
ザ・ツインズ(スキッズ&マッドフラップ)
まるで子供のように愉快な兄弟喧嘩ばかりで楽しませてくれました。可愛い奴らです。![]()
ジェットファイア
元ディセプティコンの傭兵だった彼は頑固老人といった感じで個性的でした。体にガタが来て部品がぼろぼろとこぼれる様子も老人的。これまでオートボットとディセプティコンは戦い合うのが宿命だと思っていましたが、「どちらの陣営に就くかは各個人の主観」という彼の言葉で認識を改めました。最期のオプティマスとの合体は驚き!![]()
メガトロン
仲間を1人犠牲にしてまでの復活シーンは、ジェットファイアが自らパーツを分け与えたオプティマスのパワーアップシーンとは印象が対照的。![]()
あの絶対君主的なメガトロンに格上の存在(ザ・フォールン)がいたとは驚きでした。そのため今作では彼は中ボス的な扱い。スタースクリームとの掛け合いはまるでガキ大将のジャイアンです。![]()
スタースクリーム
相変わらずの子悪党ぶり。メガトロンとの掛け合いはまさにスネ夫のようなポジションで笑えた。![]()
ラヴィッジ
その姿や動きはまるで『ゾイド -ZOIDS-』のブレードライガー。![]()
インセクティコン
最小の奴はパチンコ玉じゃらじゃら…。![]()
アリス
まさかあそこまで人間(美女)にそっくりにトランスフォーム(擬態)する事ができるなんて…。口から長い舌を出す様子はまるでスピーシーズのようで恐い。![]()
デモリッシャー
序盤で登場した時はオプティマスと比べてかなりでかいと思ったが…。![]()
デバステーター
7体合体の彼はもっとでかかった!![]()
ウィーリー
ミカエラに捕獲され、手なずけられ、最終的にミカエラの僕と成り下がった憎めない奴。ネズミ取りに引っかかった姿が笑える。いつか裏切るかもと思って観ていたが、結局は最後まで日和ったままだった…。ジェットファイアの話を聞いての変わり身の早さは潔さすら感じる。![]()
ザ・フォールン
今作の大ボスの彼の姿はまるでエイリアンのようで恐かった。彼もプライムの1人だったはずなのに悪に走った事で、トランスフォーマー達も人間のように善と悪を持つ存在だと改めて認識できます。![]()
各トランスフォーマーについての感想でしたが、人間側も前作の主要キャラがほとんど登場して活躍していました。その中でも特に目覚ましい転身をしたキャラが1人。![]()
それは元セクター7のシモンズ。前作では憎まれ役だった彼が、今作では失業し総菜店で母親と同居するまでに身を落としながらも、独自の活動を続け、逃亡中のサム達の助っ人として大いに活躍してくれました。彼なりの信念を持って行動していた事がわかります。レールガンを使ってのデバステーター破壊は、彼の活躍があったればこそ。ただ、前作と比べて変人ぶりに磨きがかかった気がする…。奇人?変人?だから何?![]()
人間とトランスフォーマーはお互いに協力してこそ、それぞれが最大の力を発揮できる。サムとオプティマスが並んで立つラストシーンは、その良き関係を象徴していると感じました。![]()
ストーリー(多少子供向けだが…)もアクションも両方楽しめる作品で、続編があるとしたら今度はどんなトランスフォームするのかと期待が持てます。![]()
☆
アンケート
あなたがトランスフォーマーだったらどんな物にトランスフォームしたい?細かい種類はコメントにて指定して下さい。![]()
☆
おまけMADムービー紹介
トランスフォーマーリベンジMAD 初代オープニングバージョン
※ムービーはYouTubeから削除されている場合があります。
☆
過去の類似記事
映画『ターミネーター4』感想:
旧シリーズとは別タイプの作風だった!
映画『スター・トレック』感想:
若きカークとスポックの新たなる旅立ち!
関連サイト
映画の感想 |
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いつもウォーキングコースにしている河川敷の管理道路の脇に、くわご(一般的には桑の実と呼ぶ)がなっていたのでつまみ食いしてしまいました。![]()
くわごを食べたのは25年ぶりくらいでしょうか…。子供の頃は実家の近くの山の中になっていたのを山菜採りのついでに食べていたのですが、高校生ぐらいから山へは入らなくなり、くわごを食べる機会もなくなっていました。![]()
始めは白い粒だったのがだんだん赤くなり、真っ黒になったら食べ頃です。味はかなり甘いです。赤紫色の実の汁は手に付くと簡単な水洗い程度では落ちません。![]()
野鳥も食べているのか、かなり広範囲にわたって実があちこちに落ちていました。![]()
※各写真はクリックすると拡大できます![]()
▲河川敷の管理道路(ウォーキングコース)![]()
右手前の木にくわご(桑の実)がなっていました
そしてこの日は河川敷の草刈り日だったのか、職員が草を刈っていました。なかにはゴーカートぐらいの大きさのラジコン制御の草刈り機も稼働していました。![]()
いろいろ珍しいものに遭遇した今日のウォーキングでしたが、体重がなかなか減らないのが悩みです。![]()
過去の類似記事
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ダダッダッダダン…
ダダッダッダダン…
ダダッダッダダン…
"I'LL BE BACK"
あのターミネーターが4となって帰ってきた!
映画『ターミネーター4』を観たので感想を書きます。内容は多少のネタバレを含むので未見の方はご注意下さい。![]()
▲パンフレットにはターミネーターの設定解説付
※クリックすると拡大できます![]()
まず全体を通して思ったのは、この作品(以降T4)は旧シリーズの映画とは違うタイプの作品だという事。現代劇だった旧シリーズと未来世界であるこの作品を同様に比べるわけにはいかないのですが、何をみせるのかという根本的な所が違っていると思います。
旧シリーズ3作が殺人マシンから孤独に逃げ続ける恐怖を描いていたのに対し、T4では絶望的な状況の中、人間達が協力して殺人マシン達と戦い、生き抜く姿を描いていました。![]()
旧シリーズのイメージで見に行った人は(良い意味でも悪い意味でも)期待を裏切られたかもしれませんが、確かに、4作目ともなればこれまでとは違う切り口が必要となるのももっともです。今後続編が作られるとしたら、再構築されたこのT4が新たなる指針となっていくでしょう。![]()
主役は抵抗軍前哨基地リーダーのご存じジョン・コナーと、正体不明の元死刑囚マーカス・ライトのダブル主役。![]()
ジョン・コナーは人々に希望を与えるカリスマとして前線では絶大な支持を得ているものの、抵抗軍司令部との板挟みになる中間管理職のような苦悩が哀愁をさそいました。![]()
敵か味方か正体不明のマーカス・ライトの方は、流石は中身がマシンなだけにアクションでは異常なタフさ。しかし内面は過去への贖罪を抱えるナイーブな性格。両極端なその要素が魅力でした。![]()
本人にもわからない体の謎をもつマーカス・ライトと、彼の協力無しでは目的を遂行できないジョン・コナーの、対立と共闘、そして戦いを経ての信頼へと変化していく心情変化が面白かったです。![]()
もともとアクションが多いシリーズですが、T4では更にアクション主体になっていました。なにしろ最初から対ターミネーター戦を前提とした装備で組織で戦うのですから、旧シリーズとは戦闘の質が違います。![]()
変わったのはマシン側の戦い方もそうです。T-800よりも旧型のターミネーターが荒野を徘徊し無差別に人間を攻撃する一方で、まるでトランスフォーマーのように巨大なハーヴェスターが実験材料の人間を生け捕りにしていく。人間捕獲の様子はまるで映画『宇宙戦争』のようでした。逃げ出した人間を追跡するバイク型のモトターミネーターは旧シリーズ並のしつこさで、カーチェイスを盛り上げてくれました。![]()
そして最終決戦で登場したこの時点での最新型T-800。最初はシュワちゃんの皮をかぶっての登場だったのでびっくり。妙に若々しい印象のあれはCGなの? T-800(T-850含む)はT1~T4の全ての映画に登場した事になり、感慨深いものがあります。![]()
T-800がジョン・コナーの胸を貫いた時は、そういえばジョンはT-800に特別な感情を持っていたために殺されてしまうんだったと設定を思い出しました。でも今回は奇跡的に生還。たしかに出会ったばかりのカイル・リース(ジョンの父親)はまだ少年で、彼を過去へ送り出す時期にはまだ早かった。![]()
ジョン・コナーの命を救ったのはマーカス・ライトの生身の心臓。それにしても、審判の日以降は人類側の技術は停滞していると思うのですが、この時代の心臓移植の医学レベルってどうなってるんでしょうね。普通は適合する臓器しか移植できなく、たとえ適合しても免疫抑制剤等の投与が必須となるはずですが…。![]()
マシンの体に人間の心。生きていれば今後いろいろなストーリー展開が期待できただけに、今作で消えてしまうにはマーカス・ライトはもったいないキャラ設定ですね。でも生き残ってしまったらジョン・コナーの未来が変わってしまうかな?![]()
旧シリーズの中で語られた未来のジョン・コナーのエピソードに、まだ今作のストーリーは達していません。まだ続編が作られる可能性は大いにありますね。次回作はジョン・コナーが自分の父親になるはずのカイル・リースを過去へ送り出すまでのストーリーになるのかな? 期待しています。![]()
"I'LL BE BACK"
ダダッダッダダン…
ダダッダッダダン…
ダダッダッダダン…
☆
アンケート
☆
おまけMADムービー紹介
続編?
※ムービーはYouTubeから削除されている場合があります。
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映画『スター・トレック』感想:
若きカークとスポックの新たなる旅立ち!
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