カテゴリー「アニメ:アイドルマスター XENOGLOSSIA」の24件の記事

2007年10月 4日 (木)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第26話「月とペンギン」を観て

第26話「月とペンギン」のネット配信を観ました。
いよいよ最終回。

前回のラストで雪歩の安否が気がかりでしたが、意識は戻っていないものの心配ないとの事でほっとしました。でも、仮に意識が戻ったとしても活躍の場はもう無いですね。ヌービアムはもういない訳ですから。
ヌービアムのコアはアウリンに吸収されてさあ大変。残ったiDOLはひそひそ話の結果、自分たちをアウリンに送り込めと言う。一体どうなる事やら…。

やよいペンギンはやっと春香と再開。
「したい事をする。それでいいじゃん。春香なんだから。」
親友のこの言葉は春香のこれからの行動を後押ししてくれますね。
春香だけでなく、出撃前のアイドルチームみんなの雰囲気もやよいペンギンは和らげてくれました。この番組には無くてはならない存在ですね。知り合いがみんなiDOL関係者だと知った時のやよいの言動が笑えました。

最後の出撃前に、やっとインベルの胸がピンクに塗装。本来は必要ない作業なのですから、整備クルーのがんばりに感謝ですね。インベル喜んでる。
「あたしの彼氏。」
やよいに正式にインベルを紹介した時の春香の表情が誇らしげでしたね。
果たしてやよいは以前話題に上がった男の子がiDOLの事だと気がついたでしょうか?

「インベルがこの星全部のために命をかけてくれるなら、あたし一人くらいはインベルのために命をかけたいんです。」
「いいよねインベル。駄目って言ってもきかないよ。」

インベルの目が嬉しそうでしたね。ここまで一人の女の子に想われて、インベルは果報者です。私にもそこまで想ってくれる相手が欲しいです。

出撃したiDOL達を襲うドロップ。まるでアウリンが意志を持っているかのようです。伊織とネーブラ、真とヒエムス、春香とインベル。「微熱S.O.S !!」をBGMに活躍するiDOL3体のアクションは鳥肌もののかっこよさでした。

春香は最初のペンギン。
最初のペンギン=群れの中から危険な海へ真っ先に飛び込むペンギン=勇気ある人
春香の好きなペンギンがこのような意味合いで使われるとは、番組が始まった頃には思いもかけなかったですね。

ネーブラとヒエムスの犠牲でアウリンの中に突入した春香とインベル。
そして春香とインベルのキス。客観的にみると異常なまでのロボフェチな訳ですが、感情移入して雰囲気に流されて見ていましたから、人間同士のキスのように自然に感じられました。羨ましいぞインベル。

インベルは春香の片方のリボンだけを受け取って、春香をアウリンの外へ。リボンを愛おしそうに見つめるインベルの仕草に哀愁を感じました。
春香のアイにはインベルからの最後のメッセージ。
「ダイスキ」
死んだかと思っていた伊織と真、そして他のアイドルマスターへもそれぞれのiDOLからの想いが届いたようです。宇宙には5つの白い花びらのような大輪。切ないシーンでした。
それにしても雪歩の出番はあれだけかよ! 朔にはもう悪役の威厳もへったくれも無いですね。

刻が流れて、本来の目的だった芸能活動を再開した春香でしたが、他のキャラ達はどうしているんでしょうか? 特に、春香と雪歩はちゃんと仲直りできたのか気がかりです。後日談の番外編を作ってくれないかな? もしかしてDVD最終巻の特典で付くかも?

前回の性格が一番好きなiDOLについての投票は、現時点では僅差でインベルが第1位です。エピメテウス以外は均等に票がばらけていますね。

XENOGLOSSIA 最後のお題は最期のメッセージについて。あなたが最期にメッセージを届けるとしたら相手は誰?
(注:投票は1回だけしかできません。投票後はこのページをリロードする度に最新の集計結果が表示されます。)

第13~26話まで期間限定で一挙に無料配信されます。
2007/10/9 17:00~2007/10/16 17:00
無料配信は下記のサイトからどうぞ。
http://douga.nifty.com/cs/freestory/title/a0090001/1.htm

有料配信は下記の2つのサイトでどうぞ。
@nifty動画
@niftyバンダイチャンネル

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2007年9月27日 (木)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第25話「春の雪」を観て

第25話「春の雪」のネット配信を観ました。
今回のタイトルはそのまんま春香と雪歩を表していますね。いよいよ対決の刻。

インベルの意志を受けてトゥリアビータへ向かう春香でしたが、今回の出撃時にはインベルの胸は白いままでしたね。緊急時だから塗装の余裕はなかったんでしょうが、第2期OPでの改修後のピンクの胸は本編では出ないんでしょうか?
テンペスタースも、もう新ボディでの活躍は間に合わないようですね。

トゥリアビータへ潜入した制圧部隊を殺しまくるリファ。前回もそうでしたが、血しぶきを浴び、子供っぽい口調と仕草で殺しまくる姿は怖いです。でも全員が島ごと消滅する様子は、何だかリファという作られた存在の哀れさを感じました。お母様を慕い、笑顔で消えていったのがせめてもの救いでしょうか?

あずさと真は最後ににやっと心を通じ合えたようですね。あずさが作ってくれた、iDOLと共に歩いていく道を進む決心をした真にも、やっとヒエムスが心を開いてくれた気がします。心を通じ合えたiDOLは無敵です。アイドルマスターのエース復活!

伊織はバックアップの役割を超えて、エピメテウスを全部やっつけるつもり。
「デコはバカなの?」
真美の何気ない一言が、今回最大の笑いでしたね。

そしてネーブラのピンチにヒエムスが登場。ネーブラにわざと殴られるヒエムスを見ると、iDOL同士での友情さえ感じます。
「ネーブラがこれでチャラだって。」
伊織のこのセリフは伊織自身の真への気持ちも表現していますね。

そして今回最大の見せ場、春香と雪歩の直接対決。
「あたしは雪歩ちゃんが好き、iDOLを守りたい。それだけ。」
この時、雪歩が泣いているように見えたのは気のせいでしょうか? 心の涙?
でも雪歩は千早の狂気が乗り移ったかのように、ヌービアムでインベルを攻撃。千早のためにがんばったものの、千早はインベルと融合できずに消滅? 哀れですね。
「インベルは千早さんを見てたのに、千早さんはインベルに見てもらおうとするだけで、インベルを見なかった。それはきっと愛じゃないもの!」
春香のこのセリフは千早について言ったものですが、同時に雪歩自身にも思い当たることがあったんではないでしょうか? 雪歩も千早に見てもらう事ばかり考えていましたから。千早や雪歩だけでなく、一般の恋愛にも当てはまる事例ですね。

ヌービアムのモニターに幼い頃の千早と雪歩の映像。
「ねえ、ヌービアム。私たち、どこから間違ってたのかな?」
今まで言いなりになってばかりで何を考えているのかわからなかったヌービアムですが、ここでやっとヌービアム自身の意志が見えたような気がします。彼は千早や雪歩を守りたい…、ただそれだけを願っていたんじゃないでしょうか? そう考えると、急に可愛いヤツに見えてきます。
でもヌービアムはインベル、春香、雪歩を守ってウルトゥリウスの犠牲に。コアまで破壊されたように見えましたが、操縦席の雪歩はどうなったんでしょうか?

次回はいよいよ最終話。インベルと春香の種族を越えた愛はどうなるのか? もしかしてお別れ?

DVD第3巻(雪歩が表紙)に収録の映像特典「小麦色のマーメイド」では、雪歩と真が月見島での各キャラの水着姿を紹介。雪歩は寝ぼけて黒化している時は真をビビらせ、目が覚めている時はちゃっかり自分の水着姿をアピールして真を翻弄していましたね。二人の漫才が笑えます。やよいのカニの着ぐるみにゾッコンになる真が可愛かったですね。

前回のリファ軍団についての投票は、現時点では「怖い」が第1位。笑いながら死んでいった彼女達のご冥福をお祈りします。

今回のお題はiDOLについて。性格が一番好きなiDOLは誰? 単純にお気に入りでも、健気だと思うのでも、何でもOKです。
(注:投票は1回だけしかできません。投票後はこのページをリロードする度に最新の集計結果が表示されます。)

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2007年9月24日 (月)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第24話「復興暦百八年」を観て

第24話 「復興暦百八年」のネット配信を観ました。

あぁ~あ、十六夜寮が壊れちゃった。ついでにインベルにふられた千早の精神もぶっ壊れちゃってますよ。妙に雪歩に優しいのも不気味です。

今回はあずさが大活躍。彼女のが主役の回でしたね。警備が厳重なトゥリアビータへ潜入するあずさの姿はスパイそのもの。それにしてもトゥリアビータの偽装暴風圏って、バビル二世でバベルの塔を守っている砂の嵐みたいですね。

嘘の嵐(偽装暴風圏)に隠されたぁ~
トゥリアビータ本部に住んでいるぅ~
マッドサイエンティストのお母様ぁテル・ロ・ウ

あずさの行動は朔や猫の意向に従うものであっても、課長へのメッセージからは、心はアイドルチームにある事がわかります。でも頭の中はお母様の暗殺でいっぱい。勝っても負けても明るい未来はないような…。

リファは一体いつの間にモンデンキントから脱出したんだ? トゥリアビータ本部の場所を特定するためにわざと泳がされたリファにはもう後が無い。お母様を守るためがんばります。ちっこい体でトマホークブーメランは凶悪すぎ。でも何かかわいい。
ありゃ? あずさはリファを殺しちゃったのか? なんてあっけない…と思ったら、後からリファ軍団がうようよと出現。
リファの大群が現れた。どうする?:戦う/逃げる
かわいいけど逆に怖いぞ。代表のリファもマキマキの髪を下ろしちゃったらもう個性も何も無い、ただの量産型リファ。あつかいがもはやエピメテウス並ですな。
実はリファはあずさの遺伝子から作られた人工生命体。あずさとリファは親子で戦ってた事になりますね。あずさはあの歳で何人もの子持ちか…。そう考えると何だかなぁ~。

あずさを庇って真に突き飛ばされた雪歩の銃が千早を直撃。雪歩にとっては最悪の展開ですね。最後にやっと千早に優しくされたものの、天国から地獄へ。
千早はかろうじて体を粒子化するものの、もはや幽霊とかわりがないですね。今度は生き霊となってインベルに取り憑くつもりか? 究極のストーカー。

真に託されたあずさのペンダントは形見のつもりなのか? そういえば真と雪歩って似たもの同士だったのかも。真はあずさに、雪歩は千早に精神的に依存してました。簡単に言えばお姉ちゃんっ子。その依存していた人物を失った今、真と雪歩はどのような道を歩んで行くのでしょうか?

カラスの目的は父を追放したモンデンキントへの復讐。こっちはこっちでお父さんっ子。トゥリアビータは利用していただけで、テル・ロ・ウの目的は「どーでもいいですよぉー」だった訳ですね。急に小悪党に見えてしまいました。その最期のあっけなさは、なんかラピュタのムスカを連想させます。
マッドな意識を取り戻したテル・ロ・ウも、負傷したあずさも、みんなまとめてペッチャンコ。あっけない最期でした。あずさの冥福をお祈りします。

その頃、春香はインベルとゲームをしていちゃついていました。緊張感ないなぁ~。もうすぐ千早が化けて出るぞ。次回は春香と雪歩の対決となってしまうのか?

やよいは春香からのメッセージで、やっと春香がiDOLに乗っている事を知りましたね。決戦から帰ってきた春香を、ぜひペンギンの着ぐるみで迎えてほしいものです。

前回の愛の告白についての投票は、現時点では「した事がある。」が第1位。あぁ、恋人が欲しいなぁ。

今回のお題はリファ軍団について。どう思った?
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2007年9月13日 (木)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第23話「RUN!」を観て

第23話 「RUN!」のネット配信を観ました。

冒頭では謎の一端が明らかに。アウリンは月の代わりに重力バランスを維持しており、全てのアイドルが集まるとそのバランスに影響を与えてしまうかも? 地球存亡に関わるとあっては、今後の行動に課長も迷いますね。

千早はインベルを手に入れて浮かれまくっていますね。雪歩に花をあげたりして、いつものクールさが別人のようです。こういう時は痛い目をみるのがお約束。

雪歩は春香に対する覚悟を決めたようです。
「殺します…、千早さんのために。」
コワッ。でも本当にできるの? どう考えても千早から得たものよりも、春香から得たものの方が大きいように思うんですけど。千早より先に春香と出会っていたら違う運命だったんでしょうか?

OPでエピメテウス軍団を破壊するインベルの新兵器はトゥリアビータに付けられた物だったんですね。凄まじい破壊力です。都市の3km四方が壊滅しちゃいましたよ。地面に打ち込む際には「ディバイディングドライバー!」と叫んでしまいそうです。

真はあずさと暮らしたマンションを前にためらいがち。いまだに真の心を占めているのは良くも悪くもあずさなんですね。伊織に言った言葉からもそれがわかります。
「あの人に後悔させるんだ。僕を裏切った事を、僕を見捨てた事を!」
ネガティブだぞ。
そういえばあずさは何処行ったんだ?

伊織の方はネーブラと心を通わせて絶好調。ネーブラに傷を付けると嫌われると思っていた頃が嘘のようです。
「傷つかなきゃいけないなら、一緒に傷つける!」
強いぞネーブラ、ヒエムスやエピメテウスを圧倒だ!

春香達はテンペスタースの共鳴でインベルを止めようとするも失敗。インベルは耳を塞がれた状態でした。これじゃあ春香の叫びはインベルに届かない。…と思ったら、春香のピンチにインベルは、千早のコックピットを射出してまで自由を取り戻して助けたのでした。哀れ千早。お約束でどん底ですね。

春香はインベルに愛の告白。
「私…あなたが…好きです!」
インベルは千早を捨てて春香を選んだ事だし、これで両思いですね。
「インベル…ずっと好きだったの…。」
ロボフェチもここに極まれり。

今月号のニュータイプに長井監督のコメントが載っていました。
「インベルはものすごく俗っぽい奴で、地球で初めて女の子の存在を知り、舞い上がっているといった感じです。」
それが真実だったのかよ!? 女の子を録画したり、女性だけが扱えるのはもっとSF的な理由があるのかと思ってました。秋葉原へメイドを求めてやってくる男達と大して変わらないじゃん。

前回のバットについての投票は、現時点では「ひぐらしのなく頃に」が第1位。何度も出てくる撲殺シーンはインパクトがありますよね。XENOGLOSSIAでは安原先生の撲殺バットもそうとうインパクトがありました。

今回のお題は愛の告白について。春香に見習って人間以外にでも有効です。
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2007年9月 8日 (土)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第22話「鍵とバット」を観て

第22話 「鍵とバット」のネット配信を観ました。

朔の指示でいきなりアイドルチームの基地が武装占拠。
朔は課長を警戒していたんですね。やっぱりジョセフ・真月はただの昼行灯ではなく、切れ味を隠していたカミソリだった模様。まるでパトレイバーの後藤隊長のようです。
あずさは朔側のような言動ですが、このまま課長と対立するのか、それとも独自に行動するのか? 今後の注目株です。

千早はインベルに固執しすぎですね。インベルをさわっただけの雪歩を突き飛ばすのは可哀想です。友達を裏切ってまで手に入れた立場がこんなんで、今のままでいいのか雪歩! インベルも何で千早に従っているのか、理解に苦しみます。昔惚れた弱みってやつ?

アイドルチームの職員は配置転換の職場で実力を発揮。今までは目立たなかったけど、みなさんすごく優秀な人材だったんですね。でも今の状況には釈然としない気分。そこへ課長からのアプローチ。いよいよ動くんですね、課長。

春香は伊織から叱咤激励!
「バカリボンがリボンしなかったら、ただのバカでしょ!」
怒った春香に叩かれた伊織が、これでチャラだと言う所はカッコ良かったですね。これできっと春香も立ち直るでしょう。先週のプリン食えよ。

課長が趣味と実益を兼ねてアルバイトしていた喫茶店にメンバー集合。やっとOPの謎が解けましたね。少人数で密談かと思ったら、実はアイドルチーム全員集合なのでした。でも春香は? と思っていたら、バカリボンに復活した春香が遅れて登場! たとえ困難な状況でも、みんなが心を一つにするのって、見ていて気持ちがいいですね。

基地内部にいる双海姉妹と安原先生への連絡にはやよいのラジオを利用。ナイスアイディアですね。これなら朔がやよいのファンでも無い限り気づかれないでしょう。想像するとキモっ。でも春香はなんで真美がやよいのラジオをよく聴いているって知っていたんでしょうか? カラ元気の後はずっと引き籠もりで、そんな心の余裕は無かったと思うのですが…。

安原先生は見張りを金属バットで撲殺(死んでないって…)。かまえたバットがエスカリボルグに見えてしまいます。
「基本はセンター返し。」
コワっ。この人だけは敵にしたくないですね。OPの謎がここでも解けました。あの伏線でこうきたか…。

裏口の鍵を開けてもらうと、そこではお着替えのパラダイス。…と思ったら、ある意味信用されてない男性陣は縛られて目隠し状態。情けない大道くんに、健気な課長。お笑いが増えてくると安心して観ていられます。

課長は強すぎ。ボクサーのように敵をバッタバッタ。静かなる中条(ジャイアントロボ)を連想させる強さです。
大道くんは弱すぎ。でも言葉通り盾にはなってくれました。他部署では優秀でモテモテなのにね。哀れです。

朔があっさり撤退したのは、次の手があるから? 不気味です。
5体のアイドルがキーとなってアウリンを開放すると何が起こるのか? 災いとは?
リファを連れ出したのは誰なのか? もしかしてあずさ?
次はいよいよモンデンキントJPアイドルチームとトゥリアビータの対決か?
「待っててね、インベル。」
春香はどうやってインベルを取り戻すのでしょう? 次回が楽しみです。

前回のプリンについての投票は、現時点では圧倒的にカスタードプリンが第1位。私はスーパーのプッチンプリンが好きですね。

今回のお題はバットについて。バットを有効に使っていると思うアニメは?
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バット関連のオマケムービー
撲殺天使ひぐらしちゃん

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2007年8月30日 (木)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第21話「最後の・プリン」を観て

第21話 「最後の・プリン」のネット配信を観ました。

春香の精神状態を投影するかのように全編憂鬱な回でしたね。

大晦日だというのに布団の中に引き籠もる春香。引き籠もりすぎだろ、おまえは朝青龍か! 春香には陰気くさいのは似合わない。早くいつものバカリボンに戻ってほしいものです。

引き籠もりの原因を作った雪歩は今が幸せだと言いつつも、ご主人様の千早はインベルに夢中で雪歩の事はほったらかし。ティーカップが泣いています。ホントにこれで幸せなの?
真も現状に納得がいっていない様子。どちらも裏切りの結果がこれか。

千早とあずさ、それぞれの回想では、同じ境遇でありつつも、見ているのは全く別の物だった事がわかりましたね。千早はインベルと一つになる事を夢見て年月を重ね、あずさはお父様と慕うカイエン・ロ・ウに思慕を募らせていたのでした。ロボフェチVSオジン趣味。ロ・ウ夫妻は教育を間違えてますね。

双海姉妹は失った時間を取り戻そうとするかのように、一緒にピアノを演奏。届け、テンペスタースまで。ところで、テンペスタースはそろそろ目を覚まさないと最終回に間に合わないぞ。

伊織は一人わびしくカップ麺で年越しそば。まるで年末から正月休みを孤独に仕事で過ごした私みたいです。冷蔵庫で見つけた名前入りプリンを餌に春香を釣ろうとするも失敗。今話のタイトルから、てっきりプリンをきっかけに春香が立ち直ると思っていたのですが予想が外れてしまいました。春香はインベルがくれた花の栞を胸に、相変わらず鳴いているだけ。憂鬱な展開です。回想で久々に元気春香&居眠り雪歩を見れたのが僅かな慰め。

年が明けたとたん、トゥリアビータによるモンデンキントへの脅迫、iDOLチームの解散と急展開。朔に対抗して課長は極秘に情報収集していたようですが、遂に動くかな? 次回予告では活躍しているようで、頼りにしてますよ。あずさは果たしてどちらの味方につくのか?

春香を見くだすようにインベルと共に飛び去った千早。インベルは千早好みに染められて真っ白ボディ。でも優柔不断なインベルは、モニターに未練がましく春香の画像を表示。二股かけてますね。
がんばれ春香。インベルを取り戻せ。賞味期限前にプリンは食べろよ。

アイドルマスター XENOGLOSSIAのDVD第2巻の映像特典は、春香と伊織によるシャワールームでのiDOL講座でした。大事な部分は見えないままかと思ったら、止め絵とはいえ二人ともかわいいお尻を披露してくれました。脱衣所から盗み聞きしていたのはインベル? それともネーブラ?
前回の映像特典も場所がお風呂だったし、今後も映像特典はお色気路線でいくのかな?

前回の雪歩に似合う服についての投票は、現時点では圧倒的にビキニの水着が第1位。皆さん、あのバストにメロメロですか?

今回のお題は21話のタイトルにちなんで、好きなプリンについて。ところで、プリンプリン物語って知ってる人いますか?
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2007年8月23日 (木)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第20話「かえりみち」を観て

第20話 「かえりみち」のネット配信を観ました。

OP映像で雪歩の服がトゥリアビータの制服へ変わっていましたね。前回までは玉兎高校の制服だったため、ぎりぎりまで雪歩の離反に確信が持てませんでした。前期OPのインベルの胸の塗装といい、OP映像は話の内容に合わせて細かく変化していますね。

被害が大きいネーブラですが、真の時と違ってパイロット拒否もなく一安心。
「ネーブラはそうとうデコちゃんの事を気に入ってるって事よ。」
伊織とネーブラの信頼関係は強固ですね。

意識が戻った真美は、体は成長していても中身は7年前のまま。ちょっとした浦島太郎の気分ですね。あずさを見たときには、てっきり「老けた」と言うと思ったのですが…。
それにしても、大事な成長期に7年ものブランクがあって社会復帰は大丈夫なのかな?
感動の再開の直後にはバカ食い。7年分食べるんじゃないだろうか? 今後のお笑い担当に参加か?

過去の事故でケガをした真美を、テンペスタースが時間をかけて直した事が判明。今回は体をはってみんなを護ってくれたし、テンペスタースはとても優しい子のようですね。
記憶を失い人格だけに初期化されてしまったテンペスタースですが、これからは亜美、真美、テンペスタースの3人で新しい思い出を作っていけるでしょう。
眠るテンペスタースのために亜美と真美が歌う歌声は、まるで子守歌のように優しく感じられました。
テンペスタースは実戦には使えないと朔が言っていましたが、これは眠ってしまったからなんでしょうか? ボディも作り直さないといけないので、再登場は最終回近くかな?

課長はこれまでの事件に思うところがあったのか、脅迫気味に資料の公開を要請。ジュネーブ本部にある彼の資料とは朔の事? みんなのために昼行灯の課長が遂に動き出したようで、今後の活躍に期待します。

トゥリアビータの制服に着替えた雪歩の台詞。
「私の飼い主は千早さんです。」
うわぁ、開き直ってるよ。後々、千早に捨てられなければいいんですけどね。いや、捨てられた方が春香の所に戻ってくるかな?

リファはいつの間にかモンデンキントの捕虜になっていました。あの元気印のリファが痛々しい姿で、敵とはいえ気の毒です。リファは救出を期待しているようですが、果たして彼女の事を気にかけている者がトゥリアビータにはいるのかな?

戻ってきた春香は元気良すぎで不自然。テンション高! はたして気持ちの整理はついているのか? それとも…。
春香の不自然なカラ元気を最初に忠告したのはやよいでした。
「今日の春香、全然 春香らしくなかった。最低だった。」
きつい言葉ですが、親友でなければここまで言えなかったでしょうね。
腫れ物に触るように接するモンデンキントの中で、春香に本音で忠告できた伊織も春香にとっては大事な友達だと思います。

雪歩の事に目をそらそうとする春香の目の前に突きつけられる、引き出しの中の読まれる事の無かった雪歩への手紙。現実は残酷ですね。春香は立ち直れるのか?
やよいや伊織のように、いつかは雪歩とも本当の友達になれるといいですね。その時にこそ、引き出しの中の手紙を読んでほしいと思います。

前回のモンデンキントとトゥリアビータの投票については、現時点では両方とも悪い組織という答えと両方とも仕方ない事情があるという答えがほぼ半々。全体的に見るとモンデンキントの方がややワル度が高いですね。

今回のお題は雪歩の服について。雪歩に似合う服はどれ?
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2007年8月18日 (土)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第19話「サヨナラ」を観て

第19話 「サヨナラ」のネット配信を観ました。

さよなら、雪歩&インベル。
おかえり、真美&テンペスタース。

雪歩に裏切られ呆然の春香を、雪歩の乗ったヌービアムの起動暴風が吹き飛ばす。普通、あの高さで落下したら無事じゃ済みませんよ。飛行石かブルーウォーターでもなければ死んでしまいます。後から捜索部隊に気絶しているところを保護されてましたが、これで今回の春香の出番はおしまい。うーん、主人公の見せ場は?

千早はインベルを動かしていましたが、動くって事はインベルはまだ千早に未練があるって事? この浮気者!
雪歩の方はヌービアムを動かしていましたが、ヌービアムは誰の言う事もきく八方美人なんでしょうか? ネーブラ以上に社交的ですね。

ネーブラはロリ伊織とスペース伊織の記憶を思い起こし、伊織の信頼に応えるように復活。ネーブラVSエピメテウス。がんばれ伊織、戦えネーブラ。
ところで、真がネーブラにトドメをささなかったのは、かつての仲間として手加減したんでしょうか? でも、あずさとの対峙を見る限りでは、もう関係の修復は無理そうですね。

雪歩は亜美に、春香達と仲良くしたのは、全て千早のためにやった事だと言っていますが、まるで自分自身に言い聞かせているように見えました。本当は春香にまだ未練がある事を必死で否定しようとしているんですね。

亜美のピンチに、遂にテンペスタースが
降臨、満を持して…。
敵のiDOLをなぎ倒し、共鳴で敵味方双方のiDOLを行動不能に。強いぞテンペスタース。でも磁気異常で非常事態。いったい何がしたいの?

モンデンキント(猫)はウルトゥリウス(字合ってる?)なる兵器で全てのiDOL破壊を決定。敵はおろか味方まで。まるでiDOL破壊は計画通りのような口ぶりですね。しかも被害は度外視。モンデンキントの最高決定機関は管轄外って、いったいモンデンキントは誰が動かしているんでしょうか? モンデンキントもトゥリアビータも得体の知れない組織ですね。
朔の意味深な台詞が気になります。
「これで人類は永遠に鳥かごの中だ。」

エピメテウスが外部指示でウルトゥリウスに特攻するも玉砕。哀れ、量産型1号機。仲良しのエピちゃんを失ってリファはどう思うでしょうか?
ウルトゥリウスの攻撃を寸前で防いだのはテンペスタースでした。真美を脱出させ、自分を犠牲にしてみんなを護ってくれました。ありがとうテンペスタース、君のことは忘れない…と思っていたらコアは無事? いずれおニューのボディで復活してくれそうですね。

モンデンキント側:半壊ネーブラ、コアのみのテンペスタース
トゥリアビータ側:インベル、ネーブラ、ヒエムス、量産計画中のエピメテウス
パワーバランスが崩れ、圧倒的にモンデンキントが不利です。
なんとかインベルを取り戻さないと勝ち目がありませんね。

裏切られ、インベルを取られ、春香は落ち込んでいるかと思ったら、予告を見る限りでは意外と元気そうですね。早くインベルとヨリを戻してほしいものです。

前回の雪歩VS朔については「朔が無能」という答えが一番多かったものの、他の項目も多かったので、いろいろな要素が重なった結果、スパイ活動が成功したと考えるのが妥当のようですね。でもやっぱり朔はうっかり八兵衛だと思う。

今回のお題はモンデンキントとトゥリアビータについて。両方とも暗部が表に出てきましたが、悪いのはどちらの組織?
(注:投票は1回だけしかできません。投票後はこのページをリロードする度に最新の集計結果が表示されます。)

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2007年8月 8日 (水)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第18話「夜」を観て

第18話 「夜」のネット配信を観ました。

いきなり残酷なシーンから始まりましたね。トゥリアビータによる月見島への襲撃により、亜美以外は全員射殺されてしまいました。轟く銃声、響き渡る悲鳴、血しぶきを浴びて呆然とする亜美。みんなが楽しみにしていた聖なる夜だったというのに…。エヴァ終盤でのネルフ基地襲撃を彷彿とさせる展開です。殺された整備員は全員女性だった事を考えると、トゥリアビータの残虐性が強調されます。処刑の指示をだすリファの「やって」の台詞には何の躊躇も感じられず、恐ろしく思いました。

遺族への連絡をしなければならない課長は辛いですね。さすがにこれは部下に押しつけるわけにはいかないでしょう。

モンデンキントへの脅迫映像に映っていた目と口を塞がれた亜美の姿は、現実にあった海外の人質テロ事件を連想させます。Help me ! が生々しいですね。
モンデンキント(猫)にとっては亜美ですら消耗品。アイスランドの時にも感じたのですが、ドロップの被害を未然に防ぐという人命に関わる行為をしながらも、何故かモンデンキントは非人道的な組織という感じがします。モンデンキントにしてもトゥリアビータにしても、真の目的は何なのでしょうか?

人死にまで出た以上、もう雪歩は春香達の元へは戻れない…と思っていたら、基地内で再びスパイ行為。春香と伊織へも言葉巧みに出撃の誘導。モンデンキントのセキュリティには雪歩は未だにスルーってのはどうなってんの? 駄目じゃん朔。雪歩が優秀なスパイなのか、それとも朔が無能なだけなのか?

出撃時のインベルの反応が気になりますね。アイスランドでネーブラが真に反応しなくなった時の状況が思い出されます。雪歩は自分が乗っているからと言っていましたが、最近のハーモナイズの結果から考えると、もしかしたらインベルは機嫌を損ねているんでしょうか?

雪歩が立てた作戦なだけに、状況はトゥリアビータに筒抜け。伊織のネーブラは真のヒエムスに惨敗。春香もスパイの正体を現した雪歩にインベルのアイ(起動キー)を取られてしまいました。アイは千早に壊された? 疑いもしなかった雪歩の裏切りに、春香は頭が真っ白になっているみたいでしたね。

今回は残酷な出来事ばかりで、OP曲「残酷よ希望となれ」のタイトル通りこれが希望に繋がったりするんでしょうか? 春香達はこのピンチを切り抜ける事ができるのか? 気になるのは亜美の危機に反応した、眠りについている真美の姿。真美とテンペスタースの復活は近い?

この夜は明けるのか?

前回の雪歩についての投票結果は、途中までは白兎と灰色兎が接戦でしたが、現時点では灰色兎がリードしています。でも第18話まで考慮すると黒兎も増えるかもしれませんね。

今回のお題は雪歩VS朔について。裏をかかれて後手にまわってばかりいる朔ですが、雪歩のスパイ活動成功の勝因はどちら?。
(注:投票は1回だけしかできません。投票後はこのページをリロードする度に最新の集計結果が表示されます。)

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2007年7月31日 (火)

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第17話「迷子の兎」を観て

第17話 「迷子の兎」のネット配信を観ました。

「雪が降ればいいのに…。」

今回は雪歩の心の葛藤を描いた回でしたね。前回ラストの行為で株を落とした雪歩でしたが、今回は内面が明かされて感情移入できました。

アバンでは見送る千早に向かって「いってきます。」の言葉。いきなり雪歩がトゥリアビータのスパイである事が視聴者に明かされてしまいました。
先日発売されたDVD第1巻の特典ディスクでは、雪歩を演じている堀江由衣さんが雪歩はスパイである事を暴露していました。ネタバレにピー音が入っていなかったのが不思議でしたが、TV放送の時期を考えるとDVD発売日には第17話は放送されていたんですかね?(DVD特典映像では止め絵ですがお笑いと入浴シーン有り)
ただ、私のようにネット配信でしか最新話を視聴できない者にとってはその情報は少し早すぎました。もっとも、雪歩がスパイなのはバレバレでしたが…。

モンデンキントで信頼を積み上げてきた雪歩には様々な情報が集まり、スパイ天国。どんなにハードのセキュリティーを高めても、人間のちょっとした危機管理意識の欠如で情報が外部に漏れるのはなんだか現実的でしたね。
腹を探ろうとカマをかける朔に対して、堂々と渡り合う雪歩には感心。

雪歩の心の中で繰り返し対比する千早と春香。初めての居場所、初めての友達。千早の手、春香の手。千早に心が傾こうとする度にハッと思い出される春香のイメージが印象的でした。スパイの素性を隠して一緒に過ごすうちに、いつの間にか無意識に春香との関係が大事なものになっていたんですね。春香と別れたくないと感じる雪歩がいじらしいです。

結局は雪がきっかけで千早の側を選んだ雪歩ですが、降っていたのが冬の雪ではなく春の桜だったら、はたしてどちらを選んだんでしょうか?
このまま雪歩はトゥリアビータへ行ってしまうのか? 新OPでは写真に涙するシーンはありますが、完全に決別した描写はないんですけどね。最終的には春香の側へ戻ってきてほしいものです。
まさかクリスマスが誕生日だからってキリストのように十字架に磔にされるような運命じゃないでしょうね? スパイだからって、舞-乙HiMEのエルスティンのような結末にはなってほしくないです。

ラストで朔が出し抜かれたような描写がありましたが、一体何が起こったのか? トゥリアビータ内部でも大幅な粛正があり、物語は加速しているようですね。

今回は暗い描写が多かったですが、やよい(今週はトナカイ)と伊織は相変わらずお笑い担当でほっとしますね。やよいも伊織も未だにサンタを信じてるの?

前回のブログパーツについての投票結果は、現時点では春香が圧倒的に第1位。さすがは主人公。他はどんぐりの背比べです。(この記事を書いた時点では真がわずかにリードしています。)

今回の投票のお題は雪歩の色について。今回の第17話で雪歩の心情が明かされましたが、それを観た上での雪歩のイメージは何色だと思いますか? 迷子の兎は何色兎?
(注:投票は1回だけしかできません。投票後はこのページをリロードする度に最新の集計結果が表示されます。)

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